プードルのよくある質問

プードルのよくある質問 一覧

 
プードルの健康面について教えて下さい

犬種ごとに、かかりやすい病気があります。
プードルのかかりやすい病気については、プードルのかかりやすい病気に詳しく書いておりますので、お迎えを決める前に是非ご覧頂ければと思います。

 
だいたいの子犬の価格を教えて下さい

性別で異なります。
レッド・アプリコット
女の子20~50万円
男の子15~30万円
※トイプードル規定サイズより大きくなりそうな子は、5~10万円マイナスとなります。

 
ティーカップ同士から生まれたティーカップですか?

MARVYS KENNELでは、ティーカップ同士の交配は行っておりません。
なぜなら短期間でコンパクトになったティーカップ同士から生まれたティーカップは内臓疾患を起こす危険が高く、その場合だいたい生後1年くらいで亡くなります。
犬種標準に近い健全なティーカップサイズを固定するには長い年月が掛かります。
MARVYS KENNELではJKC規定サイズより、2cmコンパクトなAKC規定サイズのプードルを固定できるようなブリーディングを行っております

 
日中留守になる日がありますが、子犬を迎えて問題ありませんか?

室内の温度管理は必要です(冬20度・夏27度くらい)
あと、食の細い子は日に数回ゴハンをあげないといけませんので難しいですが、ゴハンをよく食べる子なら問題ありません。

 
子犬の見学はできますか?

子犬をHPにUP後、事前にご連絡頂ければ可能です。

 
空輸・陸送はして頂けますか?また子犬に問題ありませんか?

大阪より空輸が可能です。子犬を搭載する貨物室の空調は客室と同様の環境になっておりますので、当犬舎での今までの空輸中の問題は起きておりませんので、ご安心下さい。
陸送は、子犬の負担を考え行っておりません。

 
生後どのくらいで、子犬を頂けますか?

生後2か月以降でワクチン接種から1週間後以降が基本ですが、生後2か月時体重が500g以下の小さな子は体重が約600~700gになるまでワクチン接種致しませんので、ワクチン接種が済むまでお待ち頂きます。
万が一、ワクチン反応を起こした場合、あまりに小さいと長引く処置が難しく、もう少し大きければ助かったのに・・・なんて事にならないよう考えての事です。

 
子犬の飼育の為に何が必要ですか?

お迎えまでにご用意頂くのは、
・今まで食べてたフード
・食器
・ペロペロ給水器
・トイレとベットが入る広さで、天井付きのサークル(天井が付いていないと上から脱走します)
・トイレ(いたずらでシートを破るのでシートが覆われるカバーの付いた物がいいです)
・ベッド(タオルや毛布などでもOK)
とりあえずは、この6点が必要です。その他は、子犬の成長とともに買い揃えればOKです。

 
購入後も育て方等は教えて頂けますか?

ご質問などメールやお電話を頂ければ、いつでもご相談に応じますので、ご安心ください。
MARVYS KENNELでは、子犬をお迎え頂く前以上に、お迎え頂いた後のオーナー様とのやりとりを大切にしておりますので、同窓会も開催し、譲渡後もたくさんのオーナー様&ご愛犬にお会いし交流を深めております。